KUGA LABORATORY AT THE UNIVERSITY OF TOKYO

東京大学

大学院総合文化研究科

広域科学専攻

相関基礎科学系


久我研究室

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  • 0814

    (author:村田達哉 date:2015.08.15 08:08:32)

    最近はファイバーカップリングに取り組んでいる。
    高効率で結合するには、まず目視で焦点の位置などを把握し
    カップラーを置くおよその位置を決める。その後
    ビームプロファイラを使用しビームの広がりと焦点位置を
    厳密に合わせる。

    丁寧にやるべきところは丁寧にやらないと結果的に
    うまくいかなくなる。

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